首痛で見るべきポイント

胸鎖関節

ふくらはぎ

アキレス腱

この3つで症状が改善出来ました。

その後

アナトミーライン上のバックライン、アームライン、つま先上げ操法で首の可動域が広がります。

痛みの症状は多少残りますが可動域が広がる事で痛みの症状はとれていきます。

痛みにフォーカスすることよりも、先ずは可動域を広げることが大切ですね。

首に触ることなく症状が改善できました。

 

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